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- 2011.10.14 Friday
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果たして、地球の運命は

初日舞台挨拶決定!!“宇宙最強”ドニー・イェンの魅力炸裂!
『レジェンド・オブ・フィスト 怒りの鉄拳』が9/17(土)より、新宿武蔵野館、立川シネマシティ、ワーナーマイカル新潟南にて公開となります
本作は、名作『ドラゴン怒りの鉄拳』(1971)でブルース・リーが演じたマーシャル・アーツ・ヒーロー“チェン・ジェン(陳真)”を、ブルース・リーの正統な継承者であり、21世紀のアジアが世界に誇るアクションスター、ドニー・イェンが演じた、カンフー・アクション・エンターテインメント大作です。
『インファナル・アフェア』(02)で香港の興行史に残る大ヒットを記録し、世界で活躍するアンドリュー・ラウ監督が、伝説のヒーロー“チェン・ジェン”の物語を、愛と哀しみに葛藤するひとりの男のドラマとして描ききり、カンフーアクション映画の軌跡を刻むチェン・ジェンの決定版が誕生しました。
ドニー・イェン本人がアクション監督を務めた気迫みなぎる武闘シーンは、見る者すべての目を釘づけにし、心を奪うこと間違いなしです!
ぜひ公式HP、予告編もチェックしてください
http://www.ikarinotekken.com/
新宿武蔵野館、立川シネマシティ、シネマート心斎橋にて、白ドニーOR黒ドニーのポストカード付き劇場鑑賞券を販売中です!!
昨今の韓国映画の隆盛の原点にある、激動の時代の名作映画2本を連続公開!!
1979年パク・チョンヒ政権崩壊後の民主化運動のうねりのなか生まれた、“韓国ニュー・ウェーブ”の到来を告げた記念碑的な作品であるイ・ジャンホ監督『風吹く良き日』。
また、その潮流を決定的にしたぺ・チャンホ監督『鯨とり ナドヤカンダ』。
確かな演技力と50年に及ぶキャリア、誠実な人柄で絶大な信望を得て、韓国の「国民俳優」として敬愛されている名優、アン・ソンギ主演のこの2作を連続上映いたします。
1980年代という韓国の激動の時代に、時の軍事政権と対峙しつつ、表現の自由を求めてせめぎあい、映画を権力や党派や因習から解き放つかのように生まれた作品です。
時代を超えて、韓国映画の胎動と息吹を伝える名作をぜひスクリーンでご覧ください!!
公式HP:http://www.kazetokujira.com/
『風吹く良き日』(1980年)
6/18(土)〜 @新宿K's cinema
本邦劇場初公開!!
発展途上にあったソウルの街の喧騒、そこに生きる若者をリアルに描く
韓国ニュー・ウェーブの第一人者、イ・ジャンホ監督復帰第1作

『鯨とり ナドヤカンダ』(1984年)
7/9(土)〜 @新宿K's cinema
23年ぶりのリバイバル上映!!
1984年、韓国国内最高観客動員を記録した大ヒット作
アン・ソンギの新しい才能を発掘したロードムービー
太秦株式会社
代表取締役
小林三四郎
「リアル鬼ごっこ」はじめ、数々の小説で人気を集める若手作家・山田悠介の原作。
人気SNSサイトのアバターにのめりこむあまり、欲望と狂気が加速していく女子高生たちの姿を描き出した新学園サスペンスです。
非現実的な山田悠介ワールドでありながら、今の時代、まったくありえない話ではない怖さがこの作品にはあります。
橋本愛さんはじめ、注目の若手女優が体当たりの演技を披露し、目が離せないエンターテイメントに仕上がっています。
どうぞお楽しみに!!
オフィシャルHPはこちら → http://www.ava-q.com/